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夫側も妻側も、不倫関係に陥りやすいのは「職場の人」です。

同じ会社の人、取引先の人など。



最近は、妻の不倫問題で相談に訪れる男性も増えています。

しかし、ほとんどの夫は「離婚はしたくない」と言います。

「妻のことが好きだから」と言う人もいますが、「妻のことは好きかどうかはわからないけれど、子どもと離れたくない」と言う男性が大半です。



妻と別居したり、離婚したりすることになれば、妻が”子ども”を一緒に連れて家を出ることは目に見えているので、ほとんどの男性は、それを恐れているのです。

「妻はどうでもいいけれど、子どもと離れるのは考えられない」という本音を語る人もいます。



妻が他の男と浮気をして「有責配偶者」となった場合でも、子どもの「親権」は切り離して考えるため、子どもが小さければ特にですが、子どもは母親側に引き取られることが多いのです。

「浮気したのは妻なのに、そんな理不尽なことがあってたまるか!」と感情的になってしまう男性のお気持ちも理解できますが、現実は厳しいようです。



そのようなこともあり、「不倫した妻を許そう」という気持ちの男性が少なくありません。

しかし、なかには、「妻に家を出て行かれては困る」という思いから、妻の不倫に関して強く言い出せない夫がいます。

その結果、妻の不倫を”黙認”しているような状態になってしまうのです。



それでは夫の神経がもちませんし、そのままで良いはずがありません。

「妻の浮気をやめさせて、夫婦関係を修復したい」というのであれば、まずは、浮気をやめさせる対処をしてから、本格的な修復に専念するほうがいいでしょう。

その人それぞれ状況が異なりますから、お話をお聴きしながら一緒に作戦を練ります。

お困りの場合は、一度ご相談ください。




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